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0歳〜3歳までの子どもたちの脳が、
どのように成長をしているのかご存知でしょうか?
3歳までの教育は、その後の人生の80%を決定してしまう
という説は、すでに常識となっています。
脳は、胎児から3歳までの間に全体の80%が形成される
つまりこの間にインプットされた様々な情報が、
脳の構造を決定しているわけです。
そこで、
3歳までに意識的に脳の構造を最高の状態にしてあげる
という努力をしてあげたら、
将来、その子の人生はどうなっていくと思いますか?
■はじめまして。成瀬勝博と申します。
私は10年間、学習塾の講師として、たくさんの
子どもたちと接してきました。
いろいろな生徒を指導していくなかで、日本の
英語教育には常に疑問を感じていました。
それは、
英語の成績でどれだけ優秀な成績を取ること
ができても、実際に話せるようになる人は非常
に少ないということです。
あなたもそう思いませんか?
中学1年から大学まで約10年近く一生懸命
英語の勉強をしてきても、結局ネイティブ並
になんて話せるようになるわけがないと。
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試しにあなたの周りで英語がペラペラとネイティブのように話せる人を思い
浮かべてみてください。恐らく一人もいないのではないでしょうか。
じゃあ、中学から大学までのあの英語の勉強には一体何の意味があったの
でしょう?
今の日本の英語教育はすべて大学受験用の勉強で、実用的に話せるように
なろうなんていう目的は最初からないのです。
もしそんな目的のもとでカリキュラムが組まれていれば、あなたの周りには
もっとたくさん英語が話せる人たちがいるはずなんです。
私には三人の子どもがいます。
先ほどお話したように英語教育の“無駄”を痛感していた私は、自分の子ども
たちだけにはそんな“無駄な勉強”はさせたくないと思っていました。
しかし、具体的にどんな方法で勉強させればいいのかもわからず、
いろんな幼児教材を試したり本を読んで勉強したりしました。
○子どもたちの語学教材としていいものはないか?
○何をすればあんな無駄な勉強をしなくて済むのだろうか?
○なぜ日本人だけこんなにも他国の言語が話せないのか?
時には全く効果のない高額な教材に手を出して妻に叱られたこともありました。
そうやっていろいろな本や教材で調査をしているうちに、私は言語習得を
容易にすることができる“ある秘密”を知ることになります
■“ある秘密”とは・・・
言語習得は、実はとてもシンプルな法則で成り立っていたのです。
そこには日本人の他言語習得を不利にするある単純な法則があったのです。
知りたいですか??
この先は本当に貴重な情報が書かれていますので、
本気で知りたい人だけ読み進めてください。
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■幼児教育の第一人者【井深大】氏のことば
恐らく読者の方で、井深大さんを知らない人はいないと思います。
あのSONYの創業者でありながら、幼児教育協会を設立し、
その理事長をもお勤めになられた人物です。
幼児教育にも、企業の人材育成にも、
共通の理念や法則があったのでしょう。
その井深大さんが、ご自身の著書『幼稚園では遅すぎる』の中で、
非常に興味深いお話をされています。
□ 以下抜粋 ――――――――――――――――――――――
人間には幼児のうちに身につけないと
一生身につかないものがあります
私の近所に住む1歳2ヶ月になる男の子は、
実に正確な英語の発音をするのです
日本人が最も苦手とするRとLの区別など、実に見事です
おそらくこの違いは、私が中学ではじめて英語を習ったのに対し、
この子は0歳のときから英語のレコードに親しみ、
言葉をしゃべることができるようになると同時に、
両親の知り合いのアメリカ人女性に
英会話をならったことからきているのでしょう
つまり、
日本語というパターンが完全に頭の中にでき上がってしまうと
これに異なった言語を入れることは、大変困難になります
3歳までの幼児の頭脳はまだ配線工事中ですから、
日本語の配線と同時に他の言語の配線も簡単にできます
ですから、
3歳までの幼児ならなんの苦労もなしに、
どんな国の言葉でも、
あたかも母国語のごとく話すことができるのです
しかも、この時期を逃してしまうと、
3歳までの幼児が楽々と習得できたものを得るために、
将来、大変な努力をしなくてはなりません
――――――――――――――――― 『幼稚園では遅すぎる』より
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■右脳開発の第一人者【七田眞】氏のことば
そして、さらに
その事実を科学的に証明されたのが
右脳開発の第一人者であり教育学博士でもある
七田眞氏
右脳開発の七田チャイルドアカデミーはみなさんご存知ですよね?
その七田氏、著書「超右脳人間塾」の中で
こんなお話をされています。
□ 以下抜粋 ―――――――――――――――――――――――
人間は20ヘルツから2万ヘルツの音域の
すべてを聞き分ける能力をもって生まれてきます
ところが・・・
生まれた時から日本語ばかり聞いて育つと、
日本語耳になってしまうのです
つまり、
英語やフランス語など、
他国の言語には耳を閉ざすようになってしまうのです
実は日本語は、
周波数が125ヘルツから1500ヘルツまでの低い音域
の言葉なのです
だから日本語だけ聞いて育つと、
それ以上の周波数の音に耳を閉ざすようになるというわけですね
ちなみに英語は、
2000ヘルツから1万5000ヘルツの高周波音を含みます
ですから、
日本人には聞き取れない音が含まれているというわけです
その結果、私たち日本人は
外国語がなかなか身につかない脳の構造になっているのです
だから、
子供をバイリンガルにしたかったら、
多言語のテープを聞かせて育てればいいのです
多言語の国の言葉を聞いて育つと、その音に慣れ、
すべて聞き取れるという耳をもって育ちます
その結果、聞いた言語を楽に話すことができるというわけです
―――――――――――――――――― 「超右脳人間塾」より
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おわかりいただけましたでしょうか?
幼児期の脳の発育過程をきちんと理解して、
言語の持つ周波数を利用すれば、
何ヶ国語であろうと自然と身についてしまうというわけです。
というわけで、いろんな言語の特性や周波数について研究し、
右脳についてもたくさんの本を読んで調べてみました
▼以下の表はその調査結果の一部ですが、(各言語の周波数表です)

いろんな言語の周波数を調べてみても、コレだけの違いがあるという
ことがわかりました。
(なるほど!日本人の英語嫌いの理由がよくわかりますよね(汗))
そしてさらに、幼児期の脳の発育過程や右脳や左脳に関する調査を
重ねるうちに、その驚くべきメカニズムを発見してしまいました。
この驚愕のメカニズムを知れば、私たちがいかに中学高校と無駄な英語
学習をしてきたのかがわかります。
なぜあんなに一生懸命勉強しても話せるようにならないのか?
続きを読めば、その理由が即座に理解できます。
■驚愕の右脳メカニズム!
脳が右脳と左脳に分かれているのはご存知だと思います。
そこで、その右脳と左脳の機能の違いを簡単に10秒で説明します
右脳と左脳の機能の違いとは?
右脳と左脳の情報処理能力の差を比較してみれば、
一瞬にしてその謎は解けてしまいます。
一秒間に右脳と左脳それぞれが処理できる情報量
それを数値化してみると…
すごいことになっていますので、
驚かないでくださいね(^-^)
左脳の処理能力:1秒間→40ビット
右脳の処理能力:1秒間→430万ビット
わかりました??・・( ̄▽ ̄)
ココ重要なので、もう一度言いますね。
左脳の処理能力:1秒間→40ビット
右脳の処理能力:1秒間→430万ビット
もう、おわかりですよね…?
その差、実に10万倍です。
じゃあ、この右脳を使って10万倍のスピードで勉強すればいいじゃん!!
と思われる方もいらっしゃるかと思います。
しかし、この右脳、やっかいなことにある年齢の時期にしか働かないように
なっています。
その年齢とは、
「9歳まで」(限定限定限定・・・)
■なぜ9歳までなのか?
私たちは、なぜ苦労もせずに日本語が話せるようになったのでしょうか。
それは、私たちが初めて日本語を話した時、つまり3歳前後の頃です。
その年齢にして、日本語の単語の意味や文法についての細かな知識はあった
と思いますか?
「あるわけない」ですよね!?
実は、右脳が一番活発に働くのは胎児の時から乳幼児期にかけて、
年齢にすれば0歳〜3歳前後。
正確に言えば、乳幼児の脳はまだその構造が形成されている配線工事の
途中ということなんです。
ですから、その時期の子どもたちは脳を使うというよりも
脳を作っている工事中の状態なんです。
その大事な時期に、右脳を働かせ大量の日本語を聞いて育てば嫌でも
日本語が話せるようになるというわけですね。
要するに、その時に与えられた情報の質が脳の構造を決定していたという
わけです。つまり、私たちの多くが日本語しか話せないのは、お腹にいる時
から日本語しか話していない環境の中で育つからです。
多くの日本人のお子さんの耳には生まれたときから、
日本語の情報しか入ってきません。
だから当然、脳の構造も日本語対応バージョンとなるわけです!
どの国でもその国の言語に対応した脳になるのが普通です。
フランスであればフランス語対応バージョン。
中国なら中国語バージョンというように。
しかし、この日本語対応バージョンというのは非常に性能が悪いものなんです。
その原因は、日本語の持つ音域、つまり周波数というものです。
そこで先ほども登場した周波数のグラフをもう一度見てみましょう。

もうおわかりいただけたと思います。
日本語の持つ音域(周波数)は非常に低い125〜1500ヘルツであるのに対し、
英語は非常に高い音域の2000〜15000ヘルツです。
つまり、同じ人間なのにその周波数の違いによって聞き取れたり、
聞き取りにくかったりするという言葉の壁というものが存在したというわけです。
ちなみに、ロシア語の周波数を見てみると125〜10000ヘルツの非常に
広範囲の音域にあります。ロシア人のロシア語対応バージョン脳は、実はいろん
な言語に対応できるオールマイティーな脳であることがわかります。
☆実際にロシア人はいろんな言語に堪能であることで有名です。
もうおわかりですよね。
つまり、子どもの語学力を高めるためには、
幼少期からより多くの言語に耳を慣れさせて、
より広い周波数に対応した脳の構造にしてあげればいいということ。
さらにこの右脳というのは、3歳を過ぎると自然と閉じた状態になっていき、
10歳頃までには完全に閉じた状態になるのだそうです。
だからこそ、9歳までという年齢制限があるのです。
■右脳をフル回転させるには?
そこで今度は、この右脳の働きを活性化させるためには何が必要なのかを調べて
みました。
そこでわかったのが「音読」の効果です。
「音読」は目で見たことを口に出して読んで、それをまた自分の耳で聞くことによっ
て目・口・耳の機能をフル回転させることができます。
皆さんも小学生の頃に一生懸命九九の暗記をしたと思います。
あれはまさに目・口・耳をフル回転させて、右脳を活性化しながら暗記をしていた
のです。
しかも、九九を習うのは小2の時期です。つまり10歳未満の時期に、あれだけ音
読を繰り返していたので、自然と右脳を活性化させて暗記をしていたのです。
だから、九九というのは勉強してから何十年経っても、忘れることがないのです。
ちなみに、小さい頃に両親と一緒に読んだ昔話や童話や物語を、いまだに鮮明に
覚えていたり暗唱できたりするのも同じ理由からです。
まさに「音読」&「右脳」最強です(^-^)v
そこで早速、わが子のためにと、これらのメカニズムをうまく利用した多言語を
習得できる教材はないかと、ネットや書店でいろいろ探してみました。毎日ネット
検索し、いろんな書店を探し回りました。
しかし英語の幼児教材はたくさんあるものの、なぜか高額なものばかりですし、
まとめて数カ国語が学べるものなどというのは、どこを探してもありませんでした。
実際に高額な幼児教材を購入して試してみたこともありますが、どれも私が求めて
いる「脳」と「周波数」そして「音読」という最高の条件を満たすものがなく途方に
くれていました。
でも早くしないと子どもたちはどんどん成長していってしまいます。
□幼児期の右脳の発育過程にマッチしたもの
□言葉の周波数を考えて組み合わされたもの
□多言語であっても簡単に音読することができるもの
そんな難しい条件をみたすものはどこにもありませんでした。
というわけで、いろいろと試行錯誤を繰り返しながら、子どもたちに最適な多言語
の教材を自分で作ってみることにしたのです。
が、しかし、ここで様々な問題が浮上します。
まず、各言語のネイティブスピーカーがいない。
(私の田舎には外国人などいない…笑)
スタジオを借りるのにかなりの費用がかかる。
録音機材の使い方もわからないので専門家にお願いしなければならない。
いろいろな無理難題が押し寄せる中で、一度は自分で作るのは諦めようと思い、
結局外注して教材会社さん作ってもらおうと見積書を出してもらいました。
数日後届いたファックスには、
5ヶ国語収録でなんと「数百万」もの見積金額が…
というわけで、
外注という選択肢は即却下…(>_<)
それでもなんとかネイティブの方を探し、スタジオを借りて収録し、
外国語学部の学生に翻訳作業やルビ振り作業を手伝ってもらいました。
そうやってひとつずつ問題を乗り越えながらやっと完成させることができました。
製作日数はなんと半年、かかった費用は○十万円(涙)
コチラです↓↓
4歳の娘は、わずか3ヶ月で
5ヶ国語を聞き分けてくれるようになりました( ̄▽ ̄)v
いまでは10ヶ国語を聞き分け、10ヶ国語の挨拶ぐらいなら簡単にできます。
しかもとてもきれいな発音です。
ホントに苦労して作ってよかったと思っています。
(注)PC環境によっては再生までに2分程かかることがあります。
(注)音声が聴けない場合は無料ソフトをダウンロードしてください。コチラ>>
製作過程に半年を費やした苦労の末の作品ですが、
少しでもたくさんの子ども達のお役に立てればと思い、
幼児教材としては価格もお値打ちに設定させていただきました
ただし、すべて手作り作業で製作・梱包しているため、
あまりたくさんは受注できません
ですから、本気でお子さまのことを考えて、
本気でやってみようと思われた方だけに使っていただきたいと思っています。
今すぐ注文する >>
■全国からたくさんの喜びの声が届いています(^-^)
成瀬先生へ
こんにちは。少し前にフラム1&2を購入させていた
だきました。
我が家での取組みと成果についてご報告させていた
だきますね。まず取組みですが、うちでは、寝る直前
にリピート再生でCDをかけて、寝入った後も音を小
さめにして、 しばらくかけているという状況です。
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千葉県:タケトモさん親子
(2007年11月購入)
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うちの子は、夜はなかなか寝てくれない方なので起きている間だけでも、毎日30分以上は聞けていると思います。
幼児教材特有のゆっくりしたテンポでなく[ネイティブの人による普通のテンポでの会話]という感じなのでとても満足しています。ちなみに、うちでは1&2の2枚購入しましたので毎日日替わりで、1と2を交換して聞いております。
子どもがまた2歳前なので、とにかく継続して聞かせていくことで多言語の耳作りができればと思っています。
私も多言語には興味があったので、楽しんでやってます。日本語訳やフリガナも付いていてとても取り組みやすい教材だと思います。
子どもが大きくなってどんな言語に興味を示すのか今から楽しみです♪
成瀬先生、素敵な教材をどうも有難うございました!
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成瀬先生へ
お世話になっています。
フラムキッズありがとうございました。
多言語には昔から大変興味があり、 幼児教材のCDは高額で手が出ないしと泣く泣くあきらめていた時にフラムキッズを知ったんです。
もうこれは!!!ってくらい嬉しかったですねぇ。素敵な物を作って下さり、本当に感謝しています。
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長野県:ニシママさん親子
(2007年7月購入)
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来月で2歳になる娘に届いてからほぼ毎日聞かせています。
2枚のCDをリピートでエンドレス(笑)まだ日本語も単語しか言葉が出ていない状態なので、話が出来るようになってからのお楽しみですね。
娘は朝、目が覚めてリビングに行くとまず、CDのスイッチを入れにいきます。もう習慣なんでしょうね。音が流れ出してから遊びだします。
BGM状態でそのまま朝食が終わり、お出かけするまで約2時間くらいはかけっぱなしです。親としては中国語なんかをマスターしてくれると有難いと思っています。なんであれ、娘が話したいと思った時に耳さえ出来ていればなんとかなりますもんね。フラムキッズはおおいにその手助けになります。
私から聞いても娘のRの発音いいんですよー まだ日本語は何を言ってるのか聞き取れないのに、アルファベットは完全に覚えてしまい、私よりきれいな発音って…これもきっと聞き流しの成果なのだと思います。
それでは、娘が会話を出来るようになり、成果を見るのを楽しみにしております。ありがとうございました。
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成瀬先生へ
こんにちは。我が家では、基本的に時間を決めてテレビを見ているため、ほとんどの時間をCDですごしています。朝起きたら、すぐにCDをかけます。
家にいる時間はほとんどCDがかかっています。フラムキッズのディスク1と2のステップ1だけをまとめたMDをつくりました。子供が好きな童謡音楽や、お話のCDを、3カ国ごとに入れています。
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東京都:Kくんとママさん
(2007年11月購入)
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ほかの遊びや、食事をしながらなので、邪魔にならないよう、音は大きすぎないように気をつけています。
最近では、少しずつですがフラムキッズの中の言葉を口走るようになりました。私は同じだけ聞いているのに、意識して覚えようとしなければ覚えられないことも、子供はいつの間にか、覚えていることに驚かされます。
いろんな国の言葉を聞かせてあげたかったので、フラムキッズは本当にありがたい教材です。ありがとうございました。これらかも、活用していきたいと思います。
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成瀬さんへ
はじめまして、鈴木です。いつも、楽しくメルマガ拝読してます。親しみやすい文章で、いい味出してます。
早速ですが、フラムキッズの感想などお知らせしたいと思います。我が家では、寝る前に聞かせています。
外国語にまったく興味のない子だったのですが、毎日、寝る前に聞き流すことを習慣にして、意識して聞かせるのではなく、自然に流すようにしました。
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千葉県:鈴木さん親子
(2007年10月購入)
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耳には、入っていたのでしょうか、たまたま、テレビの英語講座をつけましたら、いつも聞いている英語でしょうと、外国人の話す口元をじっと見ていました。3チャンの英語であそぼをみせましたら、「ハロー」って言ってるよと教えてくれました。
興味がなかった子だけに、とてもうれしくなりました。
まだ字が読めないので、聞くだけですが、字が読めるようになるまで、たくさん、聞かせてあげたいと思います。少しでも外国語が好きになるように、継続していきたいと思います。
成瀬さん、フラムキッズ考案していただいてありがとうございました。
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成瀬先生へ
いつもメルマガ楽しく拝見させて頂いております。
さてさて、3歳の息子の近況報告ですが、最近特に中国語に興味があるようで、何回も「も1回、も1回」とCDプレーヤーをいじくっています。
抑揚の仕方が面白いのか、お姉ちゃんと中国語のマネをしては何故か?爆笑しています(笑)
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神奈川県:Yさん
(2004年12月購入)
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こうやって遊びながらでも、言語情報が脳に伝達されているというのは、本当にすごいことですね!息子や娘だけでなく、私もイタリア語を少し勉強したことがあるので、今は子供たちと一緒になって勉強中です。
一番よかったことは、寝る前に聴かせる習慣にしていたのですが、最近は私や主人がいなくても、CDを流しておくだけで一人でも寝てくれるようになったことです。
いろんな意味で成瀬さんには感謝ですね☆
それでは、また近況報告させていただきます。
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最後に…(製作者からひとこと)
幼児期に両親がどんな教育をするかで、
その子の人生がほぼ決まってしまう
ということを覚えておいて下さい
もちろん子どもたち皆を天才にしようなんてことは思ってません。
でも、少しでも可能性があるなら、
どんなことでも積極的にやらせてあげるべきだと思いませんか?
少し考えてみて下さい
アナタのお子さまは、
アッという間に大きくなって
アッという間に学校へ通うようになった。(そうでしょ?)
そのうち、
アッという間に大学生になって
アッという間に就職してしまいます。
その間に、少しでも
親としてしてあげられることがあれば
全力でしてあげるべきだと思いませんか?
いまアナタがお子さまにしてあげていることは、
お子さまの将来を左右する大きな要素となるんだということ、
覚えておいて頂ければ幸いです。
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「成功する育児」:成瀬勝博
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